2009年06月05日

オーネットなら合コンの何倍も出会いがある

恋人が欲しいな~と思って、一番最初に思いつく出会いの方法は「合コン」でしょうか。
でも何度か参加してみたもののこの人!という相手に出会えた試しがない、なんてことありませんか?
そして歳を重ねるにつれ、合コンのお誘い自体がなくなってしまうんですよね・・・。
「誰かイイ人いない?」
「う~ん・・・イイと思う人は恋人がいるか、もう結婚してるんだよね」
なんてセリフもう聞き飽きた!という人も多いのでは?

やっぱり出会うなら「恋人のいない人」「本気で恋人を探している人」がベストですよね。
そしてそういう人に一番手軽に出会える場所は結婚相談所だと思います。
多くの人に出会うためには大規模な結婚相談所を選ぶのがポイント。
業界で会員数が一番多いのはオーネットです。
オーネットの2009年1月時点での会員数は48598人で男女比は少し女性の方が多いですがほぼ5:5。
つまり2万人以上の異性と出会えるチャンスがあるってことですよね。
オーネットなら知人のツテを頼るより多くの「恋人を探している人」に出会えますよ。

2009年04月22日

嫁ぎ先の事情

旦那の両親と同居する事になって2年・・もう、本当に出て行きたい。

深夜なのに、母屋の二階に寝ている義母を起こしてくれと、旦那の祖母が続き離れに住む私達の所へ苦しげに来た。・・眠れないのだそうだ。

祖母は自律神経失調症で、毎晩睡眠薬がないと眠れないみたいだ。
さらに対人恐怖症みたいで、近所の老人が自分の噂をしていると思い込んでいる。

特に嫌な出来事があった時は、薬の量を増やしたり量を間違えたり・・そうすると、翌朝はフラフラするからと言ってはまた寝込み、気分も滅入るのだろう・・そりゃもう悪い風にしか考えられないし、対人恐怖症にもなるわ。

義母は祖母の実の娘だし、当然祖母は義母に遠慮がない。祖母の眠れない不満を、母は面倒そうに聞き眠そうだった。義母はフルで働いているし、祖母どころじゃなさそうに見える・・

いつか義母が同じように不眠や病気に悩まされる事になった時、優しく接して助けてあげる事なんか出来るだろうか・・う~ん、今後の関係によるなぁ。

2009年03月06日

企業が第2新卒を採用するメリットって?

企業側から見て新卒ではなく第2新卒を採用するメリットはどこにあると思いますか?

一見新卒者の方が断然有利に感じますよね。
けれど第2新卒には新卒者にはないメリットを持っているのです。

それは「社会人としての経験があること」です。

つまり基本的なビジネスマナー、挨拶や名刺交換や、電話応対、ビジネス文書やメールの書き方、上司や後輩との接し方、身だしなみ、言葉使いなど社会人として最低限必要なものは身についているので教える必要がないということです。

すでに社会人として働いている人にとっては些細なこと、常識じゃないかと思うことなのですが企業側からしてみれば、これらを新卒者に教えるためにかかるコストも馬鹿にならないのです。

ビジネスマナーの教育を省き、すぐに実務の研修に入れるというのは企業からすれば大きなメリットになるわけですね。

面接ではこういった第2新卒ならではのメリットをしっかりとアピールしていきましょう。

2009年01月23日

女性の30代の転職

女の人が30代で転職するとはどういうことだろう?

私の考える女の30代とは、間違いなく管理職ぐらいのキャリアを積んで、それ相当のお給料もあり、独り身なのだからおそらく日常生活には困らないぐらいの貯金があるだろう。

つまり、何不自由ない生活が送れているはずだ。

そんな中での転職は考えられないが、もし転職するのであれば間違いなく大変だろう。
中途半端なキャリアが邪魔してスタートラインに戻れない年齢である。

会社側はいつ寿退社するか分からない人材を、高い給料では雇いたくないだろうし、よほど即戦力にならない限り雇わないだろう。

そんな女30代の転職は人生最大にして最後のターニングポイントで、専業主婦の私にはその勇気にエールを送りたい。

男社会にまだ生き続けるようとする熱意、人生半ばにして安定よりも自分を信じてチャレンジを選んだ男気ある決意は素晴らしい。

あとは世の中の態度がかわってくれること祈るばかりだ。
女の30代の転職を受け入れてくれる企業は残念ながら少ないだろうから…。